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超Sクラスのダブル巨尻が降臨!自慢のデカケツとパンティ見せつけ+ケツ肉を豪快にバウンドさせて徹底的に男を誘惑! 下品なケツ比べ編


ケツ好きの皆様、いつもありがとうございます。今週末(2~3日)の特集は、普段とは少し違う所謂、2人組の女による2つのケツを堪能する特集です。

通常、1人のケツを追っているわけですが極稀に2人組でしかも両方ともケツがスケベなケースがあります。

これまで多くのエロ尻を漁ってきましたが、お下劣なエロ尻はシングルでもメロメロになってしまうのに、それがダブルとなると問答無用でお触りしたり犯したくなってしまうのが男という生き物です。

寒さを吹き飛ばす素人女の強烈なエロ尻を堪能して抜きまくり、日頃のストレスや鬱憤、欲望を熱々な濃厚ザーメンに乗せてぶちまけてくださいませ。

第1弾はダブル美巨尻対決ということで、豪快にパンティを浮き出すデカ尻女と、ケツ肉を豪快にバウンドさせるワガママ巨尻が登場。

両者共にお揃いのタイトワンピースでムッチリボディでスタイルも近いので分かりやすく、抜き比べにも最適。

こういう活きの良い生意気女は男が欲望をぶつけてガッツリ犯りたい対象であり、この機会にたっぷり堪能してくださいませ。

…ある日、駅前を歩いていると遠くから見てもその”ワガママ”っぷりが伝わる綺麗な20代半ばのお姉さんたちを発見。

片方だけならまだしも2人揃って、見た目や身体。ケツともに非常にスケベな”上玉”を前に『絶対にこの女たちを撮ってケツ好き達に届ける』という決意の元、本能でロックオン。

早速背後に近づくと、まず抜き比べに最適な理由がそこにはありました。というのも、この2人。見ての通り全く同じ色違いのタイトワンピースで統一しています。

しかも、身体つきはご覧のように素人女らしい”隙”がたっぷりとあるイイ意味ダラしないムッチリな寸胴体型であり、男達の”食欲”をそそります。

そうは言っても、両者共に身長は162cm~はあり比較的長身で、特に紫のミディアムヘアの方は164cmはあることに加えてセレブリティ溢れるクールなオーラがたまりません。

反対に黒ワンピのポニテの方は紫に比べて少し背丈が低い代わりに腰周りのムッチリ感というかダラしなさと寸胴感がよりあって最高です。

そうとくればケツ周りにも期待が高まる訳ですが、これが超大当たりでした。

黒の方はどっしりとした骨盤周りが生み出す理想的な安産型のデカ尻であり、中年~の年上男性が犯りまくって子種を仕込むにはたまらない下品なケツです。

フォルムも巨尻ならではの後ろに突き出た出っ尻でありながら過剰な感じはなく、イヤらしくノッペリとしたスクエア型がベースにあるため、この辺のいわゆる素人尻らしさ全開な点も分かっているというか憎い女です。

次に紫ワンピは若干身長がある分、黒に比べてスラッとしているのですがこの女も良く”分かっている”女でした。

というのも、タイトワンピでセレブ系ときたら細身のモデル体型が女の同性的にはマストなわけですが、特段モデル体型というわけでもなくウエストもクビレがないなどまたしても男が好むイイ意味でダラしない素人ボディでもうメロメロに。

ケツ肉のフォルムも黒に近く色々な意味で似通っているように見えて絶妙に違う点がたまりません。

さて、この時点で既にお触りしたい衝動がマックスに達しているわけですが、この女たちはどこまでも男をたぶらかしてきました。

まず、紫の方のケツ周りからガッツリと浮き出る”アレ”です。♂たちの大好物であるパンティラインはラインないしはシワというよりも、パンティ自体が浮き出る始末。

オーソドックスなフルバックパンティをしっかり浮き出ているので皆様も見るとすぐ分かりますが、この女。ケツ肉のデカさに対してパンティのサイズ的に収まっておらず尻のエロ脂肪がたっぷりはみ出ているのがたまりません。

こうもしっかりと浮き出していると、無自覚というより『もっと私に夢中になりなさい!』と男を誘惑しているのでしょう。

その”証拠”に隣の黒の方も負けじと”勝負”を挑んできたのです。

それは、信号待ちの時に起こりました。紫の女が見せつけるパンティに釘付けになってメロメロになっていると、突然黒の方が自慢のデカ尻を”バウンド”させ始めました。

見ての通り、まるで駄々をこねるようにワガママにケツ肉を揺らす姿は『私のデカ尻ももっと堪能して沢山撮って!』と挑発しているかのようです。

こんなの見せられた日には言うまでもなくお触りどころか犯したい衝動がもう限界寸前。

最後は高級ブティックに消えていきましたが、最初から最後まで好き勝手に男たちをたぶらかす姿はまさに肉食系であり”じゃじゃ馬”ビッチたちの魅力を再確認しました。

今が旬のイケイケ女たちなので、日頃それぞれのステージで泥臭くも戦っているケツ好きの男達など眼中にはないのでしょう。

だからこそ、人生経験豊富な年上男たちにとっては”教育”と称して複数人でガッツリ輪〇したいことでしょうし、全員の金玉を使い果たすまで濃厚なザーメンを延々と中で暴発。まさに世間の厳しさを孕ませる形で叩き込みたいです。

是非、この機会にケツ好きの皆様の日頃のストレスや欲望を、熱々なネバドロザー汁に乗せてぶちまけて”ガチ恋”しちゃってくださいませ。


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